
2011年 第46号
被災地の復旧に全力を!
大島議員は、米国ロックフェラー財団の次期総帥である、デイビット・ロックフェラー・ジュニア夫妻の被災地訪問を計画しました。11月6~7日、宮城県に入った大島議員らの訪問…
| 年 | 号 | 内容 |
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| 2011年 | 第45号 | 副幹事長として復興に全力! 除染作業が進む南相馬市を訪問。進捗を視察。 野田総理の両院議員総会での決意を聞く。 |
| 第44号 | 紀伊半島豪雨からの復旧に全力を! 決算委員会の筆頭理事と厚生労働委員会の委員を拝命 国連人口基金の派遣員として、ラオスに向かう! |
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| 第43号 | 予算委員会で質問に立つ!! NHKの国会中継。震災復興に関して方向性を示す。 日本青少年育成教会の「復興の種」が被災地へ! |
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| 第42号 | 復興へ前進2次補正予算が成立 名古屋の女子高生が街頭で集めた募金を気仙沼市へ届ける。 福島県相馬市長を国会にお招きし、震災時の対応と現状を伺う。 |
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| 第41号 | 東日本大震災復興基本法案 岩手県宮古市へ。6月9日、文教科学委員会の視察で被災地へ。 ニューヨークタイムズの紙面に大島議員のインタビュー記事が掲載。 |
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| 第40号 | 復興へ第一歩。第一次補正予算成立。 水俣病犠牲者慰霊式に参加。5月1日熊本県水俣市にて。 国際和合医療コンベンションでパネリストに。5月8日明治神宮会館にて。 |
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| 第39号 | 緊急報告会を開催 震災2日後の3月13日に、「東北地方太平洋沖地震-緊急報告会」を開催し 被災地への緊急支援活動を草の根で行っていくことを報告。 |
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| 第38号 | 共に生き、共に学ぶ。 現場の声を…委員会派遣報告。 九州が身近に…。 |
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| 第37号 | 命を守る HTLV-1特命チーム総合対策を取りまとめ。 2011年始動!地域での活動。 通常国会1月24日開会。 |
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| 2010年 | 第36号続き | みんな笑顔!プロジェクト進行中。 2010 プロジェクトvol.2 政策実現に向けて(議員連盟での活動) 1.民主党塾教育を考える議員連盟発足。 2.日本の新しい形を作る連理の会。 3.柔道整復師小委員会ダイジェスト。 2010 プロジェクトvol.3 声を直接受け止める。 |
| 第36号 | みんな笑顔!プロジェクト進行中。 2010 プロジェクトvol.1 大島九州男-国会発言記録(抜粋)。 1.参議院本会議。 2.参議院予算委員会。 3.参議院文教科学委員会。 |
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| 第35号 | 第176回国会(臨時国会)開会。菅総理 所信表明演説。先送り一掃を宣言。 水俣病未認定患者の救済に向けて。 行政監視委員会筆頭理事に就任。 参議院重要事項調査団。 |
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| 第34号 | 第22回参議院議員通常選挙 選挙区28、比例代表18議席獲得 比例第一党は堅持。 第22回参議院議員選挙選。 豪雨災害視察。 地域を元気にする。 |
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| 第33号 | 元気な日本を復活させる。 第22回参議院選挙7/11投票日。 大島九州男政治活動20周年。 |
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| 第32号 | 民主党塾教育を考える議員連盟が発足。 大島九州男参議院議員が事務局長に就任。 続報!Little by little,and bit by bit! 大島九州男議員ムダをあぶりだす!(続編) 民主党統合医療を普及する議員の会。 |
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| 第31号 | マニフェスト、これだけ実現しています! 民主党統合医療を普及・推進する議員の会。 大島九州男議員ムダをあぶりだす! 官僚依存から政治主導へ! |
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| 第30号 | 平成22年度予算を可決。参議院予算委員会で質問と賛成討論。 水俣病未認定患者の救済に向けて。 学力格差の是正を!参議院文教科学委員会質問。 |
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| 第29号 | 通常国会 平成21年度第2次補正予算 成立 大島九州男-参議院本会議で賛成討論 "絆"をつなぐ予算の概要 九州男ウォッチング |
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| 2009年 | 第28号続き | "みんなの笑顔"プロジェクト始動中。 プロジェクト№4 政権交代 政権交代、成る! 政権交代!実現の夜。あなたが、歴史を作ったのです。 臨時国会・開会。 国政報告ミニ集会。 |
| 第28号続き | "みんなの笑顔"プロジェクト始動中。 プロジェクト№3 現場主義 地域振興。 環境問題。 疑惑徹底追及。 国際交流。 |
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| 第28号続き | "みんなの笑顔"プロジェクト始動中。 プロジェクト№2 質問録 NHK予算審議。 高校無償化法案。 |
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| 第28号 | "みんなの笑顔"プロジェクト始動中。 プロジェクト№1 法案提出 教科書バリアフリー関連3法案。 「高校無償化法案」および学校教育力の向上3法案。 障がい者制度改革推進法案。 水俣病被害の救済に関する特別措置法。 |
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| 第27号 | 臨時国会・開会 鳩山総理はじめ閣僚ら「政治主導」で答弁。 「命を守る」~水俣病被害者救済へ向け大臣に要請~ 予算委員会理事に就任しました! |
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| 第26号 | 鳩山政権スタート。 大島九州男国政報告ミニ集会。 東京消防庁消防学校-視察。 |
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| 第25号 | 政権交代、成る! 参議院議員大島九州男 東奔西走。 そして…政権交代!実現の夜あなたが、歴史をつくったのです。 |
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| 第24号続き | かんぽの宿売却問題を含む郵政事業に関する調査。 第171通常国会 大島九州男-発言記録(抜粋)。 高校無償化案。 国民年金法等の一部改正案 雇用を守り、暮らしを守り、地域を守る |
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| 第24号 | 2009選択の夏 参議院議員として3年目へ…。 第171通常国会 大島九州男-発言記録(抜粋)。 銃刀法改正法案質疑 「日本の国際社会における役割とリーダーシップの発揮」のうち、NGOの役割について 地方税法等の一部改正案 NHK予算審議 |
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| 第23号 | 世界標準の教育制度に向けて! 続報!高校無償化法案。 続報!水俣病被害、特別措置法。 |
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| 第22号 | 暮らしを守り、地域を守る。 高校無償化法案および学校教育力向上3法案。 水俣病被害の救済に関する特別措置法を提出。 |
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| 第21号 | 笑顔で暮らせる社会に・・・。 障がい者制度改革推進法案を提出。 生活、環境、未来のための緊急経済対策。 |
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| 第20号 | 学力格差是正にむけて。 「高校無償化法案」および学校教育力の向上3法案を参議院に提出。 |
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| 第19号 | 「かんぽの宿」疑惑徹底追及へ! 郵政民営化後の現状と今後を考える。 |
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| 第18号 | アジア・太平洋議員フォーラムへ日本国会代表団として派遣。 民主党2009年度定期党大会。 |
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| 第17号 | 芯のある政治を! 所属委員会が変わりました。 派遣労働者の実態を聞く。 |
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| 2008年 | 第15号 | 新しい国民生活をつくる!=「生活第一」で将来を切りひらく= ビリョクだけど、ムリョクじゃない! 子どもの学力を守るには。 |
| 第14号 | 現場主義!~国民の声を、直接受け止める~生活第一! 民主党最重要政策日本型セーフティネットの構築。 北方四島訪問事業への参加。 |
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| 第13号 | 今すぐ真の政治を国民の手に…「国民へ大政奉還する時」 後期高齢者医療は即刻廃止すべき! 中心市街地活性化フォーラム。 郵政民営化は間違いだった? |
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| 第12号続き | この1年を振り返ってstep by step。 | |
| 第12号 | 参議院議員としての1年…。 「参議院第1党」としての成果。 |
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| 第11号 | 第一六九回通常国会 閉会。 国民あっての日本。国民の生活が第一。 教育改革へ一歩前進。 |
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| 第10号 | 北から南まで笑顔で過ごせる国へ。 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 質問。 文教科学委員会 質問。 放射性廃棄物の安心・安全な保管処理について。 |
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| 第9号 | 人材は我が国最大の資源。 文科省が出版社支援へ。 弱視の子供用教科書充実へ第一歩。 |
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| 第8号 | 鳩山由紀夫 幹事長。 地域振興状況視察。 議員立法提出。 教育改革に向けて。 総務委員会 質疑。 |
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| 第7号 | 教育改革へ第一歩。 議員立法提出に向けて。 千羽鶴の平和教育 ~鶴の恩返し~ |
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| 第6号 | 本当に、このままで良いのか! 道路特定財源とガソリン税の暫定税率。 故郷にて、初の国政報告会開催。 直方市・飯塚市庄内にて2個所開催。 |
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| 第5号 | 新年、明けましておめでとうございます。 法案の制定。 議員連盟立ち上げ。 |
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| 2007年 | 第4号 | 故郷直方で大島九州男を囲む会開催。 シリーズ 大島九州男は、本会議の他は何をしているの? |
| 第3号 | 参議院文教科学委員会で初質問。 シリーズ 大島九州男は、本会議の他は何をしているの? |
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| 第2号 | 所属委員会決定。 シリーズ 大島九州男は、本会議の他は何をしているの? |
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| 第1号 | 参議院議員 大島九州男初登院! 第21回参議院議員選挙ドキュメント。 |


















